2013年01月27日
シュラフを考える
うちは今まで一年を通して…
安物の封筒型×2
安物のマミー型×2
ニトリの毛布×2
を単体で使ったり組み合わせたりして対応してきました。
もちろんこの組み合わせで-7℃くらいの車中泊やオートキャンプなら十分に対応できていたのですが、いかんせん嵩張るッッッwww
電源付のキャンプ場なら、ホカペ投入で-10℃以下でも対応してきましたが…
やっぱり嵩張るッッッ!!!!!
さらに、今後の予定として夏場2000m級の山でのテン泊や野営釣り、妻がずっとやってみたいと言っている電車でのバックパッカー(意外と発想がワイルドでビックリ!?)を考えると、現在の我が家にはシュラフの高性能化と軽量化が最重要課題であること明らかでした。
キャンプファイヤーテント作るだとか、ツインピルツ欲しいだとか言ってる場合じゃな~い!!!!←
ということで、長らく放置してきたシュラフ高性能化計画発動でございます!!!!!
シュラフはキャンプにおいてもっとも重要な装備(だと思ってる)ですので、今回は安物に手を出して損はしたくない。
かと言って使用条件にそぐわない過剰性能でも意味がない…
条件は快適使用温度が-7~-10℃の範囲内
シュラフカバー併用ならもう少し温度上げれば応用が利いてイイかも?
収納がコンパクトであること
マミー型
ストレッチ性が高い
ということで候補は
1.mont-bell ウルトラライトスーパースパイラルダウンハガー#1
【素材】中綿 :800フィルパワー・EXグースダウン
撥水加工:ポルカテックス
表地 :バリスティックエアライト
【総重量】1,050g(本体重量:1,020g)
【カラー】オレンジ(OG)
【サイズ】R/ZIP / L/ZIP
【収納サイズ】φ18×36cm (7.3L)
【適応身長】身長183cmまで
【快適睡眠温度域】-9℃~
【使用可能限界温度】-22℃
楽天市場の山渓にてポイント10倍で¥36,500
2.mont-bell ウルトラライトスパイラルダウンハガー#1
【総重量】980g(本体重量:950g)※総重量はスタッフバッグも含んだ重量です。
【カラー】オレンジ(OG)
【サイズ】204×80cm
【収納サイズ】φ17×34cm/ 6.2L
【適応身長】身長183cmまで
【快適睡眠温度域】-9℃~
【使用可能限界温度】-22℃
楽天市場のノースフィールにてこちらもポイント10倍で…¥32,800
…ULSSPダウンハガーと¥3,700しか違わないし収納サイズもこっちのが一回り小さいけど、何がどう違うのかなぁ?
3.NANGA オーロラ450DX(760FP)
表生地 :オーロラテックス
裏生地 :40dnナイロン
内部構造 :ボックス構造
ダウン量 :450g
:760FP
収納サイズ:φ17×29cm
付属品 :ショルダーウォーマー
総重量 :1000g
ショートサイズ :最大長203cm×最大肩幅80cm(身長165cmまで)
レギュラーサイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長175cmまで)
ロングサイズ :最大長228cm×最大肩幅85cm(身長185cmまで)
[快適使用温度] -11℃~
[使用可能限界温度] ~-22℃
naturumにて¥37,900が20%割引3%ポイント還元…えっと~…naturamで買い物したことないからポイント還元がよく分からない(^-^;)
4.NANGA ナノセンター500DX(760FP)
生地 :30dnナイロンNANOtex撥水加工
内部構造 :ボックスキルト構造
ダウン量 :500g
:760FP
収納サイズ:φ16×30cm
付属品 :ショルダーウォーマー
総重量 :910g
[快適使用温度] -7℃
[使用可能限界温度] -15℃
naturumにて¥28,140が20%割引3%ポイント還元
どれがイイかな~???
性能面では一長一短…
NANGAのセンタージップも気になるけど、シュラフカバーいらずのオーロラテックも魅力的♪
mont-bellのダウンハガーは密着設計で身体とシュラフの間に隙間が出来難く熱を無駄にせず、スパイラルストレッチ構造のおかげで窮屈さも感じないとか…やっぱり窮屈だとか(どっちなのか試してみたいな~)
妻の分と2つ購入するので安い買い物じゃないので、他のシュラフも見ながらもう少し悩みます♪
上記シュラフお使いの方、使用感など聞かせていただけたら嬉しいです♪
安物の封筒型×2
安物のマミー型×2
ニトリの毛布×2
を単体で使ったり組み合わせたりして対応してきました。
もちろんこの組み合わせで-7℃くらいの車中泊やオートキャンプなら十分に対応できていたのですが、いかんせん嵩張るッッッwww
電源付のキャンプ場なら、ホカペ投入で-10℃以下でも対応してきましたが…
やっぱり嵩張るッッッ!!!!!
さらに、今後の予定として夏場2000m級の山でのテン泊や野営釣り、妻がずっとやってみたいと言っている電車でのバックパッカー(意外と発想がワイルドでビックリ!?)を考えると、現在の我が家にはシュラフの高性能化と軽量化が最重要課題であること明らかでした。
キャンプファイヤーテント作るだとか、ツインピルツ欲しいだとか言ってる場合じゃな~い!!!!←
ということで、長らく放置してきたシュラフ高性能化計画発動でございます!!!!!
シュラフはキャンプにおいてもっとも重要な装備(だと思ってる)ですので、今回は安物に手を出して損はしたくない。
かと言って使用条件にそぐわない過剰性能でも意味がない…
条件は快適使用温度が-7~-10℃の範囲内
シュラフカバー併用ならもう少し温度上げれば応用が利いてイイかも?
収納がコンパクトであること
マミー型
ストレッチ性が高い
ということで候補は
1.mont-bell ウルトラライトスーパースパイラルダウンハガー#1
【素材】中綿 :800フィルパワー・EXグースダウン
撥水加工:ポルカテックス
表地 :バリスティックエアライト
【総重量】1,050g(本体重量:1,020g)
【カラー】オレンジ(OG)
【サイズ】R/ZIP / L/ZIP
【収納サイズ】φ18×36cm (7.3L)
【適応身長】身長183cmまで
【快適睡眠温度域】-9℃~
【使用可能限界温度】-22℃
楽天市場の山渓にてポイント10倍で¥36,500
2.mont-bell ウルトラライトスパイラルダウンハガー#1
【総重量】980g(本体重量:950g)※総重量はスタッフバッグも含んだ重量です。
【カラー】オレンジ(OG)
【サイズ】204×80cm
【収納サイズ】φ17×34cm/ 6.2L
【適応身長】身長183cmまで
【快適睡眠温度域】-9℃~
【使用可能限界温度】-22℃
楽天市場のノースフィールにてこちらもポイント10倍で…¥32,800
…ULSSPダウンハガーと¥3,700しか違わないし収納サイズもこっちのが一回り小さいけど、何がどう違うのかなぁ?
3.NANGA オーロラ450DX(760FP)
表生地 :オーロラテックス
裏生地 :40dnナイロン
内部構造 :ボックス構造
ダウン量 :450g
:760FP
収納サイズ:φ17×29cm
付属品 :ショルダーウォーマー
総重量 :1000g
ショートサイズ :最大長203cm×最大肩幅80cm(身長165cmまで)
レギュラーサイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長175cmまで)
ロングサイズ :最大長228cm×最大肩幅85cm(身長185cmまで)
[快適使用温度] -11℃~
[使用可能限界温度] ~-22℃
naturumにて¥37,900が20%割引3%ポイント還元…えっと~…naturamで買い物したことないからポイント還元がよく分からない(^-^;)
4.NANGA ナノセンター500DX(760FP)
生地 :30dnナイロンNANOtex撥水加工
内部構造 :ボックスキルト構造
ダウン量 :500g
:760FP
収納サイズ:φ16×30cm
付属品 :ショルダーウォーマー
総重量 :910g
[快適使用温度] -7℃
[使用可能限界温度] -15℃
naturumにて¥28,140が20%割引3%ポイント還元
どれがイイかな~???
性能面では一長一短…
NANGAのセンタージップも気になるけど、シュラフカバーいらずのオーロラテックも魅力的♪
mont-bellのダウンハガーは密着設計で身体とシュラフの間に隙間が出来難く熱を無駄にせず、スパイラルストレッチ構造のおかげで窮屈さも感じないとか…やっぱり窮屈だとか(どっちなのか試してみたいな~)
妻の分と2つ購入するので安い買い物じゃないので、他のシュラフも見ながらもう少し悩みます♪
上記シュラフお使いの方、使用感など聞かせていただけたら嬉しいです♪